髭の武力がすごくて辛い

旦那は体毛が濃いです。髭、足、腕、背中、その中でも髭が一番の攻撃材料です。

 

毎日処理しているのを見ていますが、半日もすれば黒いゴマがそこらじゅうに生えてきます。

 

そのゴマで頬ずりされる生後半年の娘は、最近拒否することを覚えたようで、小さな両手を駆使し、更に首を振り回して頬ずりされる事を拒んでいます。

 

無論私だってその髭に困っている一人です。顔を洗おうと洗面台に向かうと、髭剃りによる無数の毛を処理しなくてはいけません。

 

旦那が愛おしくなってキスをする時も、キスの後に髭の残像を感じます。

 

髭を処理しようと毛抜きで狩ろうとすれば、不愉快な顔で「痛くしないで」と強要されます。本心をこっちから言わせれば「痛くされているのはこっち」です。

 

旦那はサービス業を行っているため、髭の処理は必須となります。毎日欠かさずに行っている髭処理が、福岡 髭脱毛サロンによって永遠になくなれば、私達の被害も減りますし、頬ずりをされても娘は怒りません。

 

家庭での平和解決のために、武力となる髭の脱毛を考える今日この頃です。